デンマーク語で「美しい」という意味を持つダイナー SMUK。
所作や会話のひとつひとつに美意識を宿らせる空間で、ホールスタッフが日々の仕事の相棒として選んでいるのが、HIDEYA HOUSEのバブーシュです。
静かに立ちのぼる炭の香り、テーブルを行き交うスタッフのしなやかな動き。
その足元にあるのは、クラシカルでありながらリラックスしたムードを纏う一足。
バブーシュは、オフの時間だけでなく、お客様を迎えるプロの現場にも馴染む存在であることを、SMUKでの日常が物語っています。
美しい空間に寄り添い、働く人の所作を整える足元。
それが、SMUKとともに描くバブーシュの新しい風景です。

SMUK
「SMUK」Open Hour Tue-Sat 17:00-23:00 (L.O 22:30)
🗓️ Reservation → ☎︎ 03-6435-8851
1F-3-8-2 Nishishinbashi, Minato-ku, Tokyo, Japan